【争いが続く理由】白黒つける意味 |スピリチュアルメッセージ集

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争いが続く理由 白黒つける意味

スピリチュアルカウンセラーのTomokatsuです。

今回は、アセンデッドマスター・仏陀から私が受け取った、争いに関するスピリチュアルメッセージを4つご紹介します。

争いがなぜ目の前で起こり続けているのか?

そのように感じている方も多いと思いますが、問題が起こり続けているのは、まだそこに気づかなければいけない何かがあります。

それでは、仏陀からのメッセージに目を向けてみましょう。

目の前で争いが続く理由

アセンデッドマスター・仏陀

目の前で起こっている争いを無視したり避けたりしたなら、いつまでも争いが付きまとうことになるでしょう。

なぜなら、あなたが争いを手放せていないからです。

目の前で起こっているなら、それを「ある」と思いなさい。手放すためには「ある」と受け入れることが必要なのです。

この話は争いに限ったことではありません。今あなたの目の前にある疫や厄の全てに同じことが言えるのです。

それらは「ある」のです。


あなたの目の前に飯がある。あるからこそ、飯を受け入れて食べることができます。

もしあなたが目の前の飯を「ない」と言い続けたら、飯はそこにあり続けるでしょう。

全てに意味があります。

その意味はあなたの足を引っ張るものではありません。

善ばかりを追うと悪が起こる

どんな事でも繰り返します。

身体の特徴が子や孫に遺伝するように、物事も終わることなく続いていくのです。良い事ばかりを繰り返すことはできません。

「良い事」というものを追いかけ続けると何が起こるかわかりますか?

「悪い事」に目を向けるような出来事が繰り返されるのです。

日が昇れば、必ず日が沈みます。

昇ることも、沈むことも、どちらも起こるべくして起こっているということを受け入れるのです。そうすれば全てを把握することができるようになり、繰り返し自体を受け入れることができるようになります。

白黒つける意味

日々過ごす中で、あらゆるものを明白にしたいと思うことがあるでしょう。生の意識があれば自然なことです。

目の前にあるものが「自分の生を奪うものかどうか」を見極めるために利用している思考です。

しかし、それにも限度があります。生を奪わないものまで見極める必要はありません。

白黒つけたい気持ちが湧き上がった時は、それを見極める必要があるかどうかを考えるのです。他がどうであるかは重要ではありません。

自分の生を奪うものであるかを考えるのです。

考えれば、目の前にある大半のことは直ぐに生を奪うものではないと気づくことができるでしょう。あなたの心は平和を望んでいます。

それに気づくことで、更にあなたの心の平和を創造することができるでしょう。

余裕をなくす「不安と心配」

多くの人々は、心配や不安によって今に目が向きません。「そんな余裕はない」と、目の前にあることに取り合わずにいるのです。


余裕は作る必要があります。

何に対して心配しているのでしょうか?
何に対して不安を覚えているのでしょうか?
眺めて見えてきたものたちは、今に必要なことなのでしょうか?

その心配や不安はいま必要がないことであると気づくのです。

心配や不安の先にあるものに気づくことで、今に目を向ける余裕を作ることができるでしょう。

おわりに

ここから再びスピリチュアルカウンセラーのTomokatsuです。

メッセージはいかががでしたでしょうか?

身の回りの出来事や人間関係などで心の中が荒れたとき、仏陀のメッセージを思い出して心を平穏で満たしましょう。

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