【何かを慈しみ 慈愛を育む】見守りと放棄の違い |スピリチュアル

▼ブログランキングアップキャンペーン実施中▼
▼下のバナーを押してください!!▼
▼ご協力お願いします!▼

 

 

何かを慈しみ 慈愛を育む

スピリチュアルカウンセラーのTomokatsuです。

今回は、子育てをしているパパやママ、ご家族や周囲の人々をサポートしている愛の天使・ガブリエルのスピリチュアルメッセージをご紹介します。

何かを慈しみ 慈愛を育む

大天使ガブリエルのスピリチュアルメッセージ

人は必ず何かを慈しんでいます。

その対象は、

・自分自身
・他人
・動物
・自然

様々にあり、ご自分で気づくことなく慈しんでいる人もいます。

草木の手入れは、自然への慈しみ。
飼っている動物の散歩や餌やりなどは、動物への慈しみ。
行動に制限をせず見守り、本人が必要だと言った時に手を差し伸べる、他人への慈しみ。
本心に従い行動し、結果がどうであろうと受け入れる、自分自身への慈しみ。

これらの慈しみが慈愛です。

もちろんこれだけではありません。

慈しむという感覚があるもの全てが慈愛です。

見守りと放棄の違いは明白

大天使ガブリエルのスピリチュアルメッセージ

慈愛は誰もがもれなく受け取っていますし与えていますが、慈愛はとても微細で色々な感情や感覚に紛れていますから、注意深く観察しなければ気がつくことは難しいでしょう。

微細な慈愛に気づくヒントはご自分の感性にあります。

困っている人を見て咄嗟にあなたが差し伸べた手は、紛れもなくあなたの慈愛からの行動です。あなたが困っていたとき、悩んでいたときに声をかけてくれた人がいるなら、それはあなたへの慈愛です。

「見守る」という一見行動していないように見えることも慈愛です。

ただし、放棄と慈愛は違います。

「私は放棄したのではない。見守っているのだ。」

このように考える見守りは放棄です。

あなたの慈愛を見つけましょう。そして、その慈愛を多くの人に届けてください。

あなたの感性によって、あなたが愛に満ち溢れることでしょう。

慈愛を育む方法

大天使ガブリエルのスピリチュアルメッセージ

慈愛は育てることができます。

その方法は、目の前の出来事1つ1つに丁寧に向き合うこと。

向き合う際は、愛ある反応をしてください。慈愛を育むと、多くのことを許せるようになります。

それは他人を許せるようになるという意味ではありません。

自分のすべてを許す

これが慈愛の本質です。

自分を許すことが上手な人を見かけることがあったら、今度はあなたが育む番であると知ってください。

あなたが育む時、私ガブリエルは光となり、言葉となり、あなたの側で力を貸しましょう。

地球から慈愛を確認する

大天使ガブリエルのスピリチュアルメッセージ

地球はあなたを見守っています。

心地良い風、吹き飛ばされそうな強風、あたたかな日差し、照り付ける熱い日差も、涼しい雨、全てを流す大雨でさえも、すべて慈愛。

快適な空間や笑顔、心地良い挨拶もそうです。

慈愛は分け隔てることが出来ません。

どんな時にも慈愛は贈り、贈られます。

自らを「愛」と名のる慈愛はありません。

あなたが健やかに生きるために必要なサポートが慈愛なのです。

おわりに

ここから再びスピリチュアルカウンセラーのTomokatsuです。

メッセージはいかががでしたでしょうか?

慈愛という愛は身近にあって、常に一緒にいることにも気がついたと思います。気がつくことができたら、後は身の回りの物事を慈愛を通して見てみましょう。

Tomokatsu公式LINEアカウント
『1日1分‼浄化と癒しの7日間レインボーヒーリング』無料プレゼント!
スピリチュアルカウンセリングや講座の募集開始などの最新情報や、お友だち限定無料ヒーリングなどが受け取れます。

友だち追加

↓↓龍の本心が分かる↓↓

ガブリエル
スピリチュアルカウンセラーTomokatsu