何を保つのか?:鹿児島県桜島の金龍|スピリチュアル龍の言葉 第10回

桜島の金龍さんのチャネリングメッセージ

全国の龍からのメッセージをお届けする龍の言葉🐉の10日目。
今日は、桜島にいる金龍さんです。
桜島の金龍さんは、目で見える桜島だけでなく、その地中深くのエネルギーも持ち合わせています。
熱いドロドロの溶岩の中を泳いでいるイメージが見え、金色の鱗が、焼かれた鋼のように白く光っています。

桜島

今立っている土地が揺れた時、お主は立っていられるか?
この話は寓意であるが、
どんな揺らぎがあったとしても、保つ意識を持つ必要があると伝えたい。

では、何を保つのか?

それは「人であること」である。

何を持って人と成すかは、人によって違うのでここでは言えぬが、人であるお主らは自ら理解することができるだろう。

どんなに揺らごうとも、お主が「保つべき」と心にかけた物事は手放してはならない。
それは今に始まったことではないが、これからも大切にしておくのだ。

宝玉のようなお主の人としての光を保つことで、お主は明るく輝き続けるだろう。

 

今日は桜島の金龍さんのエネルギーと繋げています。
溶岩のエネルギーを光として感じる方もいるかもしれません。もちろん熱としても感じる方もいると思います。
溶岩と言ってもエネルギーですから、火傷はしませんので安心して受け取ってみてください。
感じにくい方は今回ご案内している「金龍と銀龍の癒しのワーク」をお試しください。