奇跡的な天候変化の意味「虹・陽・風・雨・雷」| スピリチュアル

Tomokatsuお話会(春分の日スペシャル)

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奇跡としか思えない天候変化の意味

10月22日の即位礼正殿の儀の日、東京は雨が激しく降っていました。しかし、儀式の直前から晴れ始め、奇跡的としか思えないタイミングで東京を虹が彩ったというニュースがありました。

奇跡としか思えない天候の変化について、天使ウリエルさんに解説していただきました。

大天使ウリエル

「奇跡」と呼ばれる事象が皆さんの目の前で起こることがあります。
タイミングよく虹がかかったり、陽が射したり、風が吹いたり、雨、雷などの天候の変化が起こります。

今回は、これら天候の奇跡のサインについてお話しましょう。

 

これから話すサインは、普段の生活の中で心地よく受け取ることができるサインについてです。
昨今起こっている天災のサインと混同することなく理解を深めてください。

 

急激な天候の変化は全て、それを見たお一人お一人のために起こっています。

虹が表すものは、変化、好転するという意味があります。
皆さんが虹を見たとき、虹を求めるときは、今の状況から好転することを望んでいるのです。

陽は、抱擁、全てを包み弛緩させる意味があります。
皆さんが心地良い陽を浴びたとき、一人ではない感覚や、許される感覚を望んでいるのです。

雨や風が表すものは、洗浄、表面にあるものを洗い流して元の状態にするという意味があります。
皆さんが突然の雨や突風を感じたとき、今の体制や仕組みの見直し、立て直しを望んでいるのです。

雷が表すものは、決別、手放して身を軽くするという意味があります。
皆さんが雷に遭遇したとき、今抱いている何らかの事柄を手放したいと強く望んでいるのです。

 

サインは自分に向かって起こっていると気づいてください。

そして多くのサインに気づいて深く考えるのです。

それが一人に対して起こっていることなのか、多数に対して起こっていることなのか、俯瞰して見るのです。

多くの皆さんの固定観念に「天候は大きな自然の力であって、個人では太刀打ちできるものではない」と刻まれているため、一人ではなく、たくさんの人たちが同時に何かを思った時に天候の変化というサインが起こります。

「個人では太刀打ちできない」という固定観念があるからこそ、目の前に現れるとそれを奇跡と感じ、そのように皆さんは呼んでいるのです。

 

自分の望みとサインたちを重ね合わせて意味を理解してください。

 

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ウリエル
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