よくあるご質問

ホーム » よくあるご質問

よくあるご質問

よくいただくご質問にTomokatsuが回答させていただきます。

チャネラーアカデミーに関するご質問

   初めてスピリチュアルについて学びます。おすすめのコースはありますか?

    初めは「ハロー!マイ・ハイヤーセルフ」をおすすめします。多くの人によって「目に見えないもの」と、どのように楽しくお付き合いをしていくのかについてもお伝えしています。スピリチュアルという枠に囚われすぎずに、ご自分について学ぶという観点でもおすすめしているコ―スです。


   チャネリングをしてみたいのですが、初心者用のコースはありますか?

    チャネリングの基礎や楽しみ方がカリキュラムに入っている「ハロー!マイ・ハイヤーセルフ」をおすすめします。その後、ご自分で繋がってみたい存在が天使の場合は「エンジェルユニオン」、龍の場合は「ドラゴンライダー」というコースを受講されると、チャネリングについてスムーズに学べます。それ以外の存在の場合、またはより多くの存在と繋がりたい場合、チャネリングをしっかり身につけたい方は、「マスターキーチャネラー」をおすすめします。


   ヒーリングを身につけたいのですが、初心者用のコースはありますか?

    人や物などを癒すヒーリングは、チャネリングの1種類です。そのため、チャネリングについて学ぶことをお勧めします。初めにチャネリングの基礎や楽しみ方がカリキュラムに入っている「ハロー!マイ・ハイヤーセルフ」、その後、エネルギーワークの1つの「宇宙連合の「叡智」によるエネルギートリートメント」をご自分で行えるようになる「ユニバースユニオン・エネルギーワーカー」を受講いただくと、ヒーリングの基礎から施術までを身につけることができます。また、「マスターキーチャネラー」では様々なヒーリングが自由にできるようになります。


   各コースを終了したら、資格を得られますか?

    資格は得られません。「ハロー!マイ・ハイヤーセルフ」以外のコースでは、講座最終日に修了証をお渡しいたします。


   コースで身につけたチャネリング、エネルギーワークを使ってビジネスをしてもいいですか?

    構いません。ご自由に活動してください。


エネルギーワークに関するご質問

   エネルギーワークは静かな環境で受けた方が良いですか?

    静かでも騒がしくても、受け取ることに集中することができる環境であれば問題ありません。集中することができれば、エネルギーが来ている事が分かりやすくなります。


   エネルギーワークを受ける前後に、他のヒーリングを受けても良いですか?

    エネルギーの受け取りすぎというものはありませんので、他のヒーリングを受けても問題ありません。エネルギーが干渉するという概念をお持ちの方がいらっしゃいますが、エネルギー自体は干渉しません。受け取る方の意識によって干渉のような状況を作り出しています。


   エネルギーワークを受ける前後に何か気をつけることはありますか?

    「受け取る」という意識状態を保つようにして頂きたいので、感情が波立ってしまうような状況は避けてください。もし感情が波立ってしまった場合は、静かに深呼吸を繰り返し、できるだけ波を抑えてください。


   好転反応はありますか?

    好転反応は、エネルギーの筋肉痛のようなものです。受け取る方の受け方によって有無が決まります。好転反応を「エネルギーを受け取れているかいないかの指標」にする必要はありません。存在たちと私(Tomokatsu)は、好転反応を起こすようなワークを行っておりません。好転する兆しとしてでも、そうでなくても、痛い思いや辛い思いをするような事はお勧めしませんし、行いません。


   ワーク中に体感がありませんでした。私は受け取れましたか?

    過度な期待をすると「受け取れているサイン」を見逃してしまいがちです。サインはワーク中の体感だけでなく、視覚や聴覚、嗅覚、で受け取る場合もありますし、ワーク前後に変化する場合もあります。たくさんのサインに気づいてみてください。また、Live配信するエネルギーワークは、動画として1週間公開しておりますので、当時のワークを何度も受け取ってサインに気づく事も出来ます。


   エネルギーワークが予定されている時間に、どうしても静かな所で過ごす時間が取れません。エネルギーワークを受けたいのですが、どうしたらいいですか?

    エネルギーワーク終了後はその模様を動画として1週間ご覧いただけます。お時間がある時に動画を視聴しながらエネルギーワークを受けることで、リアルタイムで受け取った場合と同じエネルギーワークが受けられます。


セッションに関するご質問

   個人セッションではメモをとったり録音をしたりしてもいいですか?

    メモも録音も構いません。ぜひお持ち帰りください。セッションをその場だけのものになさらずに、その後の生活に活かしていただきたいと考えています。