【身体を休める】自分を最優先にした休み方 | スピリチュアル

他人に合わせた休息は休息にあらず

アセンデッドマスター・スサノオからのメッセージ

 

日本のアセンデッドマスターのスサノオ

 

生と死という2極は肉体の動と静を表し、これを礎として人は生き続けています。

静と動が礎となって、起床と就寝、考察と行動などの人として必要とするものが生み出されているのです。

その中に今回お話する「休息」というものがあります。

 

休息は静のエネルギーを持ち、安らぎや平穏、安息を感じるものですから、「休息」という言葉をきっかけに安らぐ感覚を味わった体験が思い出されるはずです。

 

一方で家族や友人の休息に付き合って自身の休息している人がいます。

これは他人に合わせるという行為は動のエネルギーであり、休んでいる状態とは言えません。

皆で行動を共にしていたとしても、自分の意思で休息であると認識しているものは休息と言えるでしょう。

自分の休息を改めて見直してみる時が来ています。

 

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次の足を出すための動には、力を貯めてどこに足を出すべきかを考察する静が必要です。

永遠に動き続けるものは無いということは知っていると思いますが、ふとした時に「永遠に動き続けるもの」のような扱い方を自身にしている場面があるでしょう。

その一つが「休息ではない休息」というものなのです。

 

身体を休めるということは自分自身を最優先にすると理解することができるでしょう。

もし、そのようなことができないと思うなら、今がその時ではないということです。

少し時間をかけてそのタイミングを自分自身で生み出すのです。

 

静の礎はあなたの中に間違いなく存在していますから、自分のための休息というものについても感じて気づくことができるでしょう。

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スサノオ
スピリチュアルカウンセラーTomokatsu