【数字「321」の意味】収束し余韻を味わう | スピリチュアル

「321」は収束のサイン

銀龍のミタからのメッセージ

今日は数字のお話をしましょう。

数字がだんだん小さくなっていくサインがあなたの前に現れます。

それにはどのような意味があるのでしょう?

 

「じきに収まっていく、静まっていく」という収束を表します。

 

どのような出来事もいつかは収束します。

どのような流れも終着があり、永遠に広がり続けることはありません。

もし、永遠に広がることがあったとしたら、それは宇宙の法則を無視したものになります。

 

拡がったもは、収まることを忘れてはなりません。

そしてあなたの目の前に「321」というような数字が現れたとき、あなたは収まることを思い出します。

静寂や終わりへ向かっていくでしょう。

 

そしてその後にあるものは「」という余韻があることも忘れてはいけません。

終わったらすぐに始めることもできますが急いでも、前回の失敗を繰り返したり、前回と全く違う結果に失望することになるでしょう。

収束の後には余韻があります。

その余韻には底知れぬ力があるのです。

 

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何かが満たされた後、満たされたものを眺める時間を作りましょう。

その余韻によって更に繁栄させる力を生み出すことでしょう。

 

何かを失った後、失ったものを思う時間を作りましょう。

その余韻によって次に失うものが収束し、少なくなっていくでしょう。

 

何かが壊れた後、壊れる前のことを振り返る時間を作りましょう。

その余韻によって感謝や愛を感じ、今壊れていないものに活かすことができるでしょう。