【癒しの光】光を放つだけで十分 | スピリチュアルメッセージ

洞窟に差し込む光となりて

大天使ラファエルからのメッセージ

大天使ラファエル

もし人々が暗い洞窟に閉じ込められたとき、
あなたのすべきことは何でしょう?

それは「光」です。

一筋の光となり、
人々に新しい気づきを与える役割となるのです。

導く必要はありません。

その様な荷を背負う必要はないのです。

人にはそれぞれ役割があり、
それを無理に変える必要はないのです。

導き手でありたいならそれで構いません。

ただ無理をする感覚があるならば、
それを選ぶ必要はないのです。

ただ光となり、闇を照らすだけで良いのです。

その光を他の人がどのように捉えるかを把握する必要はありません。

それはあなたの範疇を超えたものであり、
あなたが手を加えることができないところにあります。

 

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気づきも癒しも同じことが言えます。

癒しでも、あなたは一筋の光となってただ照らすだけ。

後は受け手となった人や物や動物がどのように感じるかは、
あなたの範疇ではないのです。

ですから思う存分、あなたは光となって照らしてください。

それでも十分に人々を癒すことができるのです。