【別れの儀式が存在する意味】労いの心の育成 | スピリチュアル

別れの儀式は労いの心

アセンデッドマスター・ブッダからのメッセージ

アセンデッドマスターのブッダ

出会いがあれば、別れが存在します。

良くある話ですが、これを避ける方法はありません。

むしろ避ける必要が無いのです。

 

全ては自然の流れにあるものであって、学びが終われば自然に訪れるものなのです。

自然に逆らうのは疲れます。

それはどんな事でもです。

生きる事だけでなく、多くの出来事でも同じこと。

 

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それを労うために儀式があります。

労を労うのです。

それは旅行であり、食事であり、睡眠であり、生きているときの儀式として用いるものもあれば、人生最後の労いとして葬儀などもあります。

ただし、葬儀は亡くなった本人ではなく、周囲の人々に対する労いであり、これもまた生きているときの儀式の1つなのです。

 

どんどん労いなさい。

自分のために労うのです。

自分自身が喜ぶ儀式をたくさん行うことが、あなたの次の心を生み出す合図なのです。

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お知らせ

12月のスピリチュアルアドバイス

今回のTomokatsuのスピリチュアルライブは、写真鑑定と12月のスピリチュアルアドバイスの公開収録を行いました。

今回のスピリチュアルアドバイスはいつも通り内容はしっかりとしていますが、カミカミで少し聞き取りずらいところがあります。動画内でも解説していますが、放送日の11月21日がパラレルが変化するタイミングで色々なエネルギーを感じ取ってしまったことに影響しています。私もあまり体験したことのないものでした。

▼▼ご視聴はこちら▼▼

ブッダ
スピリチュアルカウンセラー Tomokatsu
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