【海底に沈む理由】統合の教え | スピリチュアルメッセージ

海底に沈む理由を教えましょう

アークトゥルスのエハーシャからのメッセージ

アークトゥルス

人類は統合を知るためのプロセスの中で、幾度となく大陸や島を海に沈めています。

今日はそのお話をしましょう。

 

まず、「海に沈めているのは誰なのか?」ということを明確にしておきましょう。

地球外の誰かによるものではなく、人類自ら行っています。

その土地の人類が地球と対話し、地球の力を借りて海に沈めているのです。

 

沈める理由は、今の皆さんが物を捨てる理由と同じく「不要になった」からです。

何らかの大きな過ちによって、打ち捨てられたと考えている方もいるかもしれませんが、そうではありません。

人類はとても優秀ですから、高度な計算の後、この選択をしています。

 

何が不要になったのでしょう?

 

先に伝えたように地球で起こる全ては「統合を知るためのプロセス」です。

人類は幾度となく、統合について考え、確認し続けているのです。

その確認作業の中で、人類が創り出したものは確認作業が終わると不要となるのです。

もちろん、後世に残しているものも多数存在しています。しかし、後世に残すことで「統合を知るためのプロセス」の進捗が遅れてしまいそうなものはその場に残して沈めてしまうのです。

 

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海に沈めてしまったものとは何か?

 

皆さんが気になることの1つにあるでしょう。

不要として沈めてしまったものは、これから(未来)を予見することができるものばかりです。高度な計算機、未来の人類を記した記録、著しく肉体を再生する方法などをそこに捨てています。

それが残っていると、

「人類は共有することを怖れて自然に独占が生まれ、統合を知ることから離れてしまう」

ということを捨てることを選択した人類は予見しているのです。

 

ですから、今皆さんの目の前にある文化、文明は、過去の人類の予見によって「統合を知るためのプロセス」を順調に進めることのできるものばかりが用意されているのです。

今を生きて理解を深めてください。

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お知らせ

コンタクトワーク2020 ~ユニティ~ 実施しました

9月18日 の「Tomokatsuのスピリチュアルライブ」特別編として毎年実施している「コンタクトワーク」を行いました。

2020年のテーマは「ユニティ(unity)」で「一つにまとまる」という内容でコンタクトワークが進んでいきました。第5密度のアークトゥルスとリラの集合意識が一つにまとまって現れたのはとても面白い体験でした。

  • シリウス:ハモン
  • プレアデス:エリザベス・ジャーメイン
  • 金龍:アーロン
  • アークトゥルスとリラの集合意識:エンダーシア

登場人物はこれだけですが、もっとたくさんの存在とコンタクトされた方も多かったと思います。様々な存在たちがたくさんやって来ていました。

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アークトゥルスのエハーシャ
スピリチュアルカウンセラー Tomokatsu
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