【前向きになる秘訣】「プラン作戦」を実践せよ|シリウスの叡智

シリウスのハモンからのミッション「プラン作戦を実行せよ」

ポジティブ思考のきっかけ「プラン作戦」とは?

今回はシリウスのハモンさんから聞いた「プラン作戦」をご紹介します。

私も実践済みのこの作戦は、
読者の皆さんも実践できるものなので実行してみてください。

計画を立てる

「プラン作戦」は簡単に言うと、多くの代替手段を用意しておくことです。

ある目的に向かって行動したときに想定した結果が得られない状況に陥ると、そこで足が止まり、落胆したり、自信喪失したり、というネガティブスパイラルに入ってしまいます。そこで、

プランAが上手くいかないなら、
プランBを実施し、
それもダメならプランC、
最後にはプランDがある。

という具合に、そのネガティブスパイラルに陥るのを防ぐことができるのが「プラン作戦」です。

 

プランを立ててみよう

まずは「プランA」です。これはとても簡単に立てることができます。

自分の目的に一番簡単に向かうためのプランがプランAとなります。

 

続いて「プランB」です。

『押してもだめなら引いてみな』

という、ことわざのように、プランAが上手くいかないと思ったら次の手として用意しておくのがプランBです。

 

そして三番手の「プランC」です。

このあたりになると「保険」という言葉が当てはまるプランになってきます。

『いきなりは選ばないけど、必要ならば実施する』

という扱いのプランがこのプランCになります。

 

更に最終手段の「プランD」です。

一般的にはこのプランは使うことはありませんが「何もないよりはマシ」という扱いで立てる、全てが上手くいかなかったときに最終手段として何とかするためのプランです。

 

もちろん、もっと細かくプランを立てても良いです。4つにこだわる必要はありません。

ただし、必ずそのプランを順に実行しなければならないということを忘れないようにしてください。

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プランがあることで安心感を生み出す

人は「後がない」と感じ始めると焦り、普段の力が発揮しにくくなります。

その焦りを出来るだけ感じないように「プラン作戦」でプランをいくつも立てることで「後ろ盾」をたくさん用意して普段の力を発揮できるようにしています。

安心感の中で行動するとどうなるのか?

自身で実践して驚いたのですが、プランBで収束するケースが増えていき、自分で想定している「最悪のケース」に当たるプランDになることはありませんでした。

是非、皆さんも安心感を味わいながら、自分で立てたプランを順に行ってみてください。

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お知らせ

コンタクトワーク2020 ~ユニティ~ 実施しました

9月18日 の「Tomokatsuのスピリチュアルライブ」特別編として毎年実施している「コンタクトワーク」を行いました。

2020年のテーマは「ユニティ(unity)」で「一つにまとまる」という内容でコンタクトワークが進んでいきました。第5密度のアークトゥルスとリラの集合意識が一つにまとまって現れたのはとても面白い体験でした。

  • シリウス:ハモン
  • プレアデス:エリザベス・ジャーメイン
  • 金龍:アーロン
  • アークトゥルスとリラの集合意識:エンダーシア

登場人物はこれだけですが、もっとたくさんの存在とコンタクトされた方も多かったと思います。様々な存在たちがたくさんやって来ていました。

▼▼ご視聴はコチラ▼▼

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