【羨む心・妬む心】を忌み嫌う必要はない | スピリチュアル

人は自然に人を想うのです

アセンデッドマスター・ブッダ

アセンデッドマスターのブッダ

人は人を自然に想う。

当たり前のように感じる方もいるかもしれません。

「想う」というのは、単にその人の成長や喜びを分かち合うことだけではありません。
羨むことや、妬むこともまた想うことなのです。

人は、この星に生を受け、活動している間中、人との関わりはなくなることはありませんから、想うことを止められないということです。

自然に想ってしまうことを忌み嫌うのではなく、それもまた自己であると知るのです。